株式会社mfc 架空請求!?

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こちらのブログを立ち上げたときの冒頭でもお伝えしたように「株式会社mfc」で検索するといろんな情報が出てくるのですがその中であまりにもマイナスイメージで気になる単語を含むものがちらほら・・・。それが「架空請求」という言葉でした。
幸か不幸か同じ名前で起業してしまった知人の会社はある意味話題性はありそうですけど(笑)、一歩間違えば犯罪者扱いされてしまうこのワードには注意が必要ですよね。もちろん知人の会社はおなじ社名の株式会社mfcではありますけど、もともとインターネットを通じたマーケティングリサーチやWebデザインを手掛ける会社でして架空請求するなどの物販系のサイト運営者ではありません。最近流行しているキュレーションメディア系の情報サービスサイトの制作や運営はしているようですがそちらの収益もインフィード広告などクライアント様から頂くシステムでサイトを閲覧しているユーザーさんから金銭のやり取りが発生するサイトではありません。株式会社mfc・・・。同じ会社でもいろいろあるみたいです。というかあまり見かけない社名であるにもかかわらず探してみるとけっこうたくさんあることに驚かされてしまいました。そして何よりその自分たちと同じ名前を持った会社が反社会的な団体で悪戯を働いているとしたらそれは自分たちのブランドイメージにも影響してくるかもしれません。社名を変えることができないのであればそのイメージを払拭し自分たちはその悪いイメージの会社とは全く違う団体であることを強く訴えていかなければいけません。